原宏之の代表作『バブル文化論』(慶應義塾大学出版会)の中国語版が浙江大学出版社より刊行されたことは、この上ない喜びでした。
担当編集者の上村さんから、中国でもしっかり読まれているとのお便りがあり、嬉しくありがたく感じています。

原の面目躍如といった感じの『バブル文化論』は、日本全体が独特なムードに包まれていた80年代のテレビ文化をはじめとし、当時のエンターテイメントやサブカルチャーを政治や社会の文脈の上で深く考察したもの。
これからも広く長く、たくさんの読者の心に届くことを願っています!
原宏之の代表作『バブル文化論』(慶應義塾大学出版会)の中国語版が浙江大学出版社より刊行されたことは、この上ない喜びでした。
担当編集者の上村さんから、中国でもしっかり読まれているとのお便りがあり、嬉しくありがたく感じています。
原の面目躍如といった感じの『バブル文化論』は、日本全体が独特なムードに包まれていた80年代のテレビ文化をはじめとし、当時のエンターテイメントやサブカルチャーを政治や社会の文脈の上で深く考察したもの。
これからも広く長く、たくさんの読者の心に届くことを願っています!