メディアの海の荒磯に佇む子供のように…、原宏之君のために

週末なのに思いきり遊べず拗ねてアンモニャイトになる息子の横で、1カ月後の発売に向け、カメの歩みながら作業を続けています。 西谷修先生が、『空虚の帝国』巻末に餞をお寄せ下さいました。 書店さまからご注文もいただいています。 …